病院 080113
体重を久しぶりに計ると、35.3kgになっていた!
なのでプレドニゾロンの量が少しだけ増える。
取りあえず何も改善無しで、どちらかというと少しずつ悪くなっていってるアンジェラの皮膚の状況。
次に打つ手は何があるだろうね。
再診料 756
内服薬 6105
Total ¥6860
処方薬
パセトシン(KH816)2 , 1/2錠
抗生物質
ゼスラン(本体識別コード:TOYO 141) 3 , 1/2 錠
抗ヒスタミン剤
アレルギー性疾患の治療薬
プレドニゾロン5mg(本体識別コード:261:5)1 , 3/4 錠
副腎ホルモン剤
炎症やアレルギー性の病気の症状を改善
パートナーは検査をやってみたいようだったけれど、
その時々で結果が変わる上にアレルギー検査で反応が出たものを除去食にしても、アレルゲンが変わってしまう場合もあり、結局役に立つのだろうか?と疑問。あまり気乗りしない。
花粉・カビ・繊維などは、対処としては空気清浄機と掃除しかなく、あとはベッドやソファの買い換えぐらいしか打つ手が無い。それらは検査するまでもない。
だけど見ておいても良いかとは思う。
獣医師に限らず最近のドクターは、表現が湾曲で曖昧。責任というものを避けているのかもしれない。リスクが高いし飼い主は感情的になりやすいし。そして、「こうです」と断定出来ない事も多すぎるのだとは分かっていても・・・必要以上に回りくどく言われて、結論が無く、疲れる。
備忘録:
蛋白質量を調整(加工蛋白質は減らすか止める)
バイオテックス(生菌系ラクチュロース・納豆菌・酪酸筋・アシドフィールスなど)+エンザイム(分解促進酵素)
VC(アスコルビン酸ナトリウム、アスコルビン酸カルシウム、エスターC),VE
生ニンニク少量
エキナセアチンキ
ホメオパシー Thuja (スーヤ)200C APIS(エイピス)
