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wonderful tonight
Eric Clapton “Wonderful Tonight”
土曜の夜は、時々この曲を思い出す。
まるで古い映画のシーンのようですが、こういう風な関係でいられるのが夢だな。
年をとっても、こういう風でいられると良いな。
Smoke Stings Studio > 英語歌詞和訳集 E > Eric Clapton >Wonderful Tonight
Posted by ROVER
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12月 2007
Mo’ Better Blues
Harlem BluesDenzel Washington主演のMo’ Better Bluesから、Cynda Williams が歌うシーン。
映画も大好きだったけど、この曲があったからかもしれない。
今見ると、後ろでサックスを吹いているのはWesley Snipesだったね。
Mo’ Better Bluesも、暖かみを感じる好きな曲。
Posted by ROVER
Posted in: Music
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12月 2007
誰も寝てはならぬ
誰も寝てはならぬ
サラ・イネスさんの前作「大阪豆ごはん」が好きだったので、この連載が始まったのは嬉しかった。
特にストーリーがあるわけではないのに、ゆるゆると続いて7巻目。
全てが、まぁいいか・・・とあきらめではないいい加減さに満ちていて、好き。
Posted by ROVER
Posted in: Comics
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12月 2007
ゆきだるま
ゆきだるま
レイモンド・ブリックス
淡いシックな色合いのシーンが淡々と続いて、
台詞も何も文字は無いのだけれど、絵だけでストーリーがわかる。
ラスト。子供の頃に読んだ時、何を思ったろうなぁ。もう忘れてしまったけれど、まだ名前の付かないような気持ちになったんじゃないだろうか。
レイモンド・ブリックスは「風が吹くとき」を書いた人でもある。
アニメーションを見たことがあるけれど、あれは、本当に怖かった。
寂しさだとか死とか。いつ知ったのかな?
絵本は疑似体験させてくれるものでもあるからだろうか、ハッピーエンドばかりではない所が好き。
Posted by ROVER
Posted in: Children's Books
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12月 2007
どうぶつ
どうぶつ
ブライアン・ワイルドスミス
絵が素敵!
子供の頃に見た物が、将来を左右する事はあるだろうから、
姪っ子と甥っ子がどうぶつ好きになーれーとの念を込めてみる。
この頃、犬を連れていると子供に囲まれる事が多い。
残念ながらというか、腹が立つ事に、近くまで来てわーわー叫んだりするのに飼い主である私には挨拶もなし、喋りかけてくるときは、これ犬?噛む?とか失礼きわまりない。あげく勝手に触ろうとする。
子供だけの問題でもないかな。
大人も、特に子連れのお母さんも、わざわざ寄ってきて、距離を保って「ほら!犬!大きいねー」などと、私には話しかけずについて回られる。犬は見せ物じゃないし、ましてや飼い主が連れているのに。本当に、何を考えているのか分からない。
どうぶつは、美しく、そして美しいだけではない。
どうぶつは、人とは違うルールのある世界で生きている。
今の子は、アニマルプラネットやナショナルジオグラフィックとかディスカバリーチャンネルとか、面白い番組があっていいなぁ。私の頃は、「野生の王国」とかですね。もう一度、生まれ変わったとしたら探検家か動物学者になりたい!
Posted by ROVER
Posted in: Children's Books
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12月 2007



